ナガ族伝世の首飾り!
赤・白・青などの小粒ガラスビーズを細かい網目状に編んだナガ族(インドやミャンマーの国境付近に居住)が使用していたと思われる首飾りです。TOP部分にコインが装着してあります。頭からすっぽりと被ってそのままネックレスとしてお使いいただくことは可能です。繋いでいる紐が切れている部分や脆くなっている部分がありますので、ばらしてアクセサリーや手芸用のパーツとしてお使いいただくか、コレクションとしてお楽しみいただくのもおススメです。
■商品詳細■
全長:約64cm(ネックレス全体の長さ)
粒のサイズ:約1.5X2.5mm(平均的な粒の長さX直径)
重量:約110g
孔: 約0.5~1.0mm
材質:ガラス、綿紐、コイン
推測原産地:インド
推測製作年代:19~20世紀
とんぼ玉,アンティークビーズ






















